いでぃおったん

ブラクラと戦うことを趣味としている変態です。 「ブラクラ美術館」というサイトを管理しています。 まあブログの内容はサイトとはほとんど関係ないと思うけどねー

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「NHKの緊急放送チャイムは3段階ある」は本当か?

こんな動画があります。



NHKには「七波全中(全波全中)」という制度があり、大きな災害や重大なニュースがあった際にはBSを含めた系列局全てを同じ報道特別番組に切り替えるようにしています。その際、放送開始前にそれを知らせるチャイムが流れるのですが、この動画は、そのチャイムが「最も軽度」「天皇陛下崩御クラス」「国家非常事態宣言」の3段階存在するといいます。

このブログを執筆している現時点において370万回以上再生されており、ブログ等他の場所でも紹介されるなどかなり広範囲に波及しているようです。

 日本に危機が訪れると、それを真っ先に知らせてくれるのが、ラジオだったりテレビだったりするわけで、NHK国営放送の場合には、危険度を3段階にわけ、レベル別に異なった緊急チャイムを流すのだそうだ。

 レベル1は比較的経度なもの、レベル2は天皇陛下崩御クラス、レベル3は国家非常事態クラス(戦争勃発レベル)となっているのだそうで、目をつぶっていてもどのレベルの危険度なのかを聞き分けられるようにしておくことにしようそうしよう。


NHKは国営放送ではありませんがそういうところはツッコまないようにしましょう。
さて、この話は本当なのでしょうか。管理人が疑問を持った点をいくつか挙げていきます。



・そもそも

動画投稿以前の情報がほとんどない

上記で挙げた動画が投稿されたのは2008年6月1日ですが、それ以前にネット上でそういった話を聞いたことがありません。Googleで日付を2008年5月31日以前に絞って調べてみましたが、そういった話はほとんどありません

2chのNHK板には「NHK臨時ニュースのチャイムについて語るスレ」という大変ピンポイントなスレッドがありますが、それをざっと見てみたところ、2005年7月ごろから噂が始まっているようです(参考 NHK臨時ニュースのチャイムについて語るスレ3の>>22から)。しかし、それから動画投稿までこの噂が顧みられることはほとんどありませんでした。よって、例の動画が投稿されるまでそういった情報は全くなかったといってよいでしょう(逆に言えば、例の動画は上記の情報を基に作った可能性が高いということにもなります)。

段階分けする必要性

そもそも、NHKの七波全中というシステムは災害の警告のために作られた性格が強いようです。というのは、実際に七波全中が使用されている例のほとんどは震度6以上の地震が起こった際に行われる「緊急警報放送」だからです。

ニコニコ動画には過去に七波全中のチャイムが流れた放送をまとめた動画がありますが、やはりほとんどが地震関連のニュースです。

(冒頭にはこの後問題とする昭和天皇崩御のニュースがあります。)
冒頭で示した動画では、「最も軽度」のチャイム音に「用例多数」とありますが、そのほとんどは地震・津波のニュースであり、それ以外のニュースが出た例は、大平内閣解散や湾岸戦争開戦など数えるほどしかなく、極めて稀なのです。

このように、そもそも流れることが稀なチャイムに、さらに上の段階を設けて、音を微妙に変えたところで、視聴者のほとんどが気づくことはないでしょう。とするならば、一体何のために段階分けしているのか、よくわからなくなってしまいます

情報の錯綜

記事を書くにあたって色々とネット上をあたってみたのですが、結構人によって把握している内容が違っていることがわかりました。

例えば、このYahoo知恵袋の解答では、「玉音放送や沖縄返還の際に2段階目が流れた」とあります。

grandhyattpauseさん

1945年の終戦時に玉音放送開始前>2段階チャイム
1972年の沖縄返還の日>2段階チャイム

3段階>開戦のみみたいです。

2段階は空襲に海外での戦局で他に何度も流れてるみたいですよ。

しかし、玉音放送については様々な資料がありますが、どの資料でも玉音放送の冒頭は「正午のチャイムのあと、和田信賢アナウンサーによる『ただいまより、重大なる放送があります~』のアナウンス」となっており、緊急放送用のチャイムが流れたという話は特に聞きません。後半部分は若干日本語が不明です。

また、こちらのブログによれば、2011年の東日本大震災の際「3段階目(国家非常事態宣言)のチャイムが流れた」そうです。

物凄く基本的な話に遡りますが、東日本大震災の当日、NHKは太平洋戦争開戦以来という非常チャイムを流したんですよね。NHKは非常チャイムを3種類用意していて、その最も非常事態である事を告げるチャイムが鳴らされたという事。昭和天皇の崩御の際にも鳴らなかったチャイムが、あの日、鳴っていたんですね。私なんてNHKをつけながら地震に遭遇したのに、全く記憶に無ありませんでした(汗。

大丈夫です、僕も全く記憶にありません。

東日本大震災の時の各主要TV局の報道の様子は動画になっています。そしてこれがその日のNHKの様子。

1:36付近で報道特別番組に切り替わっていますが、どこからどう聞いても「1段階目」ですね。

さらに2008年、噂が広がりだしたころのYahoo!知恵袋では「2回鳴る(=2段階目)」について「震度5以上」という大嘘を吹き込んでいます。

amanojyaku2005rさん
震度5以上の地震では2回鳴ります。。。。。。。。。


このように、緊急速報チャイムの段階分けについてはネット上で情報が錯綜しており、もはや何が正しいのか分からない状況になっています。これも、確たる情報ソースが今の今まで提示されてこなかったことが原因かと思われます(さらにいえば、現在のWikipedia「NHKニュース」にはこの話は載っていません一度掲載されたものの削除されたようです)。

では、問題となる「2段階目」と「3段階目」について、私感を述べていきます。


・「2.天皇陛下崩御クラス」について

基準が謎

そもそも、「天皇陛下崩御クラス」のニュースって何でしょう。「最も軽度」については「震度6以上の地震」「津波警報の発令」という明確な基準があります。「国家非常事態」も、まあ分かります(なお、現在の日本に「国家非常事態宣言」の制度はありませんが、それについては後述)。しかし、この「天皇陛下崩御クラス」については、天皇陛下崩御以外に適用出来そうな例が思いつきません。社会への影響や風水的な効果はともかくとして、天皇陛下が崩御なさったところで何か国民に直接の危機がやってくるわけでもなさそうですし、そういう意味ではこの「2段階目」は3つのなかでも特に異質であります。

では、実際の昭和天皇崩御の実際のニュースを振り返ってみましょう。

(ちなみにこの動画の説明文にも、「NHKの緊急放送チャイムレベル2」との記載があります)
0:30頃から「天皇陛下 崩御」というやたら不気味なテロップが表示され、チャイムが流れていますが、どうもチャイムを二重に流しているようです。これが「2段階目」のチャイムなのでしょうか。

しかし、実はこれ以外にもチャイムが二重に流れた例があります。しかも、昭和天皇崩御と同じ日のニュースで。

まず最初、昭和天皇ご危篤を伝えるニュース。

1:03頃から臨時ニュースに切り替わっていますが、よく聞くと、チャイムが二重に鳴っているのが分かります。ということは、「天皇陛下ご危篤=天皇陛下崩御クラス」のニュースなのでしょうか。「危篤」と「死亡」では全然違うと思いますが…

しかし、これはまだわからないでもありません。もっとわからないのは、「新元号決定」でもチャイムの二度打ちが行われている事です。

動画冒頭、「…官房長官の発表が、間もなく行われる様子です。えー、官邸の記者会見の…」という辺りでチャイムが流れますが、よーく聞いてみてください。やはり二重に鳴っていませんか?「新元号決定」は「天皇陛下崩御クラス」なのでしょうか。もちろん天皇陛下が崩御なさらなければ元号が変わることもありません。しかし、「新元号決定」と「天皇陛下崩御」は、まったく毛色の違うニュースのように思えます。
このように、「天皇陛下崩御クラス」というのは、よくわからない基準なのです。

鳴り方が違う

さて、上記のように「2段階目」とされる、チャイムが二度打ちされたニュースを3つ紹介しましたが、ここで一つ気が付くことがあります。3つ全て、チャイムの鳴り方が全く違うのです。

まずは「ご危篤」のチャイム。
chime1.png
画像の赤線で示したように、開始から3秒と少し後で二度目のチャイムが始まっています。
次に「崩御」のチャイム。
chime2.png
こちらは、開始から2秒近いところで二度打ちが始まっており、「ご危篤」よりも早くなっています。
最後に、「新元号決定」のチャイム。
chime3.png
これに至っては開始直後から二度打ちが始まっており、鳴り終わりはエコーが混ざってほぼ同時に終わっているように聞こえます。
このように、二度打ちのあるチャイムは全て鳴り方が異なっており、何か特別に音声を用意している、というような雰囲気はありません。

結局のところ

前述した「新元号決定」のチャイムについて、「そもそも」で挙げたニコニコ動画のコメントに「いやこれはミス。3回押してしまっている」というものがありました。いや、どう聞いても二重にしか聞こえませんが

しかし、彼の言うことも分かります。つまりは、そもそも二度押しは単なるミスなのでは?ということです。
ネット上で散見される意見に「間違えて二回押してしまったら大変」というものがあります。そう、もし「二度押し」が「天皇陛下崩御」を表しているのであれば、もし単純ミスで二回鳴らしてしまった場合には大問題となることは間違いありません。何しろ天皇崩御の誤報を出してしまうのに等しいことなわけですから、二回押してしまった職員はクビないし懲戒処分は免れませんし、NHKは謝罪会見を開く事態となるでしょう。
そんな曖昧なシステムに、「天皇崩御」という重大ニュースを据えること自体が考えにくいのです。

さらに、上記の動画を見てみると、そもそも、当時の報道自体がかなりグダグダなのが分かります。危篤の発表など、宮内庁の会見を途中でぶつ切りにして強引に臨時ニュースのカードを挟んでいますし、アナウンサーの口ぶりもなんだかぎこちないです。会見の様子も「静かにしなさい!」だの「え!?そんなの知らないよ!」だの怒号が飛び交い、壮絶な状況になっています。
災害や政変などはテレビ放送開始以降何度も繰り返されており、その都度ノウハウが蓄積されている事でしょう。しかし、この「天皇崩御」というニュースに限っては、大正天皇が崩御なさってからの63年間に一度たりともなかったことであり、当然ながらテレビ史上初めての事です。無論事前にある程度の取り決めはあったのでしょうが、いざ始まってみれば予定通りにいく訳はありませんし、一秒たりとも気を抜ける状況ではなかったのでしょう。
そんな異常な状況の中で、チャイムを間違えて二度鳴らしてしまう、というのは、それほどあり得ないこととは思いません。さすがに三回連続で間違えるのはやり過ぎかとも思えますが、予め二回打つように決められていた、というよりは、こちらの方が自然に思います。



・「3.国家非常事態」について

使われることが一度もないチャイム

「国家非常事態」のチャイムというのは、文字通り国家非常事態宣言が発令された時に流れるチャイムということなのでしょう。
だとしたら、このチャイムが使われることは一度もありません。なぜなら、日本には「国家非常事態宣言」という制度自体が無いからです。

「国家非常事態宣言」とは、戦争・内乱の勃発や、災害、疫病の流行等で国家が危機的状況に陥った際に、一時的に政府が通常の範囲を超えて権力を持つことを宣言するものです。要は「戒厳令」とほぼ等しい物(ただし戒厳令は政府ではなく軍部が権力を持つ点が違います)なのですが、
日本は1954年6月8日に警察法が改正され、内閣総理大臣が国家非常事態宣言を発令することが出来なくなりました。そのため戦後日本が非常事態宣言を発令したのは1948年の「阪神教育事件」(大阪・兵庫で朝鮮学校廃止を巡って在日朝鮮人と日本共産党が暴動を起こした事件)のみであり、さらにそれもGHQが発令したものです。
一応現行法でも災害対策基本法に基づいて食糧物資の流通と価格を政府が管理する「災害緊急事態の布告」と、警察法に基づいて内閣総理大臣が警察を統括する「緊急事態の布告」という制度がありますが、それ以上の権力を持つことは出来ません。

よって、国家非常事態宣言の制度が存在しない現在の日本において、「国家非常事態」のチャイムが流れることは決してありません。使わない物をなぜ未だに置いているのでしょうか。

そもそもNHKじゃない
さて、冒頭の動画では、この「国家非常事態」クラスのチャイムが流れた例として、1941年12月8日の太平洋戦争開戦のニュースを挙げています。しかし、この放送が流れた当時と今とを比較するのは間違いです。そもそも当時の放送局はJOAK、現在のNHKラジオ第一放送しかなかったのですから。

日本のラジオ放送は1925年、社団法人東京放送局によってはじまりました。その後社団法人日本放送協会によって大阪と名古屋にも放送局が置かれましたが、チャンネルは全国共通の「全国放送」、都市部のインテリ層向けの「都市放送」の二つしかなく、さらに太平洋戦争が始まると「都市放送」は廃止されたため、当時聴けた放送は1チャンネルしかありませんでした。

ということは、このニュースが流れた当時はそもそも七波全中などという制度はなく、NHKではなくJOAKで、公共放送ではなく(事実上の)国営放送であり、今とは何もかもが違うわけです。旧時代に使われていたものがその後も存続しているという保証はありませんし、逆にJOAKの時代には「最も軽度」「天皇陛下崩御クラス」の制度はあったのでしょうか。JOAKが放送を開始したのは大正天皇崩御の一年前ですが、大正天皇崩御の際にチャイムが二度鳴らされた、という話は聞きません。

他のケースで鳴ったことはあるのか

この「3段階目」が他に鳴った例はあるのでしょうか。先述したように日本国政府は国家非常事態宣言を発することが出来ませんが、日本では太平洋戦争開戦以外にも国家の非常事態と言える事件がいくつか起こっています。

1936年、「昭和維新」を掲げた陸軍の青年将校ら約1500名が、高橋是清や斎藤実等の政府要人を殺害し首相官邸や警視庁を占拠した「二二六事件」が起こりました。都心で軍事クーデターが起きたわけですから、間違いなく非常事態です。実際に政府は戒厳令を敷き、通信の傍受などを行っています。

この時のラジオについて、NHK発行の「20世紀放送史」から抜粋した記事がありましたので引いてみます。

午後8時15分になって、陸軍省から事件のあらましが公にされ、午後8時35分 臨時ニュースとなって全国に放送される。
内容はこうだ
「本日午前5時頃一部青年将校等は左記箇所を襲撃せり

(中略)

これら将校等の決起せる目的は、その趣意書によれば、内外重大危急の際、元老、重臣、軍閥、官僚、政党等の国体破壊の元凶を芟除(さんじょ)し以て大義を正し、国体を擁護開顕せんとするにあり、右に関し在京部隊に非常警備の処置を講ぜしめられたり」

(中略)

午前6時30分の臨時ニュースでは、午前2時50分に、東京市(※)に戒厳令が布告され、東京警備司令官 香椎中将が戒厳司令官となり、九段の軍人会館に戒厳司令部が設置された旨を放送する。

このように、事件の第一報の時も、戒厳令公布の時も臨時ニュースが流れていますが、いつもと違うチャイムが鳴ったとかいうような記述はありません。

また、1941年12月8日の太平洋戦争開戦時は、真珠湾攻撃の臨時ニュース以外にも大量の臨時ニュースが流れています。
開戦時のラジオ放送はほぼ全てが録音されており、一部をNHKのサイトで聴くことが出来ます(参照:戦時録音資料 開戦時のラジオニュース―NHK戦争証言アーカイブス)。
しかし、臨時ニュースにおいてこのチャイムが鳴ったのは午前7時の真珠湾攻撃成功を伝えるニュースただ一回のみです。支那派遣軍畑俊六総司令官の談話発表や、戦時態勢に入ったことを告げる臨時ニュースの際も、チャイムは流れなかったのです。昭和天皇崩御の時のように何度もチャイムが鳴ってもよいはずですが、録音に残っている限りチャイムが流れたのはただ一回のみでした。

また、先述した、戦後ただ一度だけ非常事態宣言が公布された阪神教育事件の際も、ラジオからそのようなチャイムが流れたという話は聞きません。

さらに言えば、近年日本で国家未曽有の危機が起きた事例と言えば、東日本大震災が挙げられます。「どーか誰にも~」の方は幻聴を聞いたようですがこの時も「3段階目」のチャイムはなっていません(動画参照)。また震災に関連して、福島第一原発事故が発生した2011年3月11日午後7時18分には「原子力緊急事態宣言」が発令されていますが、この際のNHKの報道特番ではチャイムすら鳴っていません

(6:31頃からスタジオに切り替わる)

ということで、ネット上での説明通り、「3段階目」のチャイムが鳴ったのは太平洋戦争開戦時の一回のみのようですが、むしろそれではおかしいのです。二二六事件も、阪神教育事件も、福島原発事故も、全て国家非常事態ではなかったのでしょうか。

1音ずらしただけ?

この「3段階目」について、ネット上で耳寄りな情報を見つけました。2010年7月25日のYahoo!知恵袋の回答から。

真珠湾攻撃時は「ソーーーレーーーシーーーレーーーソーーー」×2と、エコーのように聴こえます。これは1拍の長さが長いので、このメロディだけでも十分にインパクトを有してします。なお、音程が異なるため、上の「ソレシレソ」は現在の「ラミドミラ」と同等と考えて下さい。現在の音質でこのくらい間延びのテンポだと緊急性に欠けてしまうので、前段に「ラミドラミードー」と付加してテンポを速くし、現在のバージョンになっているわけです。

なんと、「3段階目」のチャイムは単に音源が古いだけというのです。本当でしょうか。

まずこれが「ソレシレソ ソレシレソ」。
chime4.png

次にこれが「ラミドラミド ラミドミラ」。
chime5.png

…あー確かに。
元と若干違うのは、おそらく音源の違いとか、多分管理人個人の音楽知識の欠如が関係していると思われますが、まあ許容範囲です(言い訳)。

「3段階目」に関してはこの回答者さんの言うように、昔のものを作り直しただけというのが正しいでしょう。



・要するに

結局よくわかんないので、NHKにメールで訊いてみました。

1月17日にNHKの問合せフォームから「NHKの七波全中の放送開始チャイムは、内容によって3つの種類を使い分けているという話を目にしたが、本当か?」という趣旨のメールを送ったところ、約5日後に回答が。
曰く、「ご質問の件ですが、ご質問のようなチャイム音の変更は現在、していないということです。


おしまい。

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Re: タイトルなし

ご指摘ありがとうございます
初歩的ミスですね、すみません
訂正しました

久しぶりに見ました

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要は便所の落書きってことで。

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